沿革

2000年代

創業120周年と加藤久郎社長の就任

2001年(平成13年)に創業120年を迎えました。
2003年(平成15年)6月、戸田守二社長が取締役相談役に、加藤久郎副社長が社長に就任しました。
この時期には、丸の内オアゾ(丸の内北口ビルディング)、宮崎県木の花ドーム、Wコンフォートタワーズ、東海大学医学部付属病院、熊本県上津浦ダム、みなとみらい線馬車道駅、山田川ダムなどを施工しています。

加藤久郎(現:代表取締役会長)

丸の内オアゾ(丸の内北口ビルディング)

山田川ダム

井上舜三社長の就任

2007年(平成19年)6月、加藤久郎が会長に、井上舜三専務取締役が社長に就任しました。
2009年(平成21年)4月、海外事業を強化する目的で国際支店を設立しました。
戸田建設は125年以上におよぶ歴史ある実績と技術を基に、新時代に向けて一層ダイナミックな活動を展開してまいる所存でございます。引き続き皆様のご支援、ご愛顧を心よりお願い申し上げます。

井上舜三代表取締役社長