道路施設

大原立体交差

大原立体交差

概要

所在地 東京都世田谷区~渋谷区
発注者 東京都
竣工年 1969年
工事概要 施工延長1,300m 幅員40m
(橋梁部34m、擁壁部428m、一般部838m)

特徴

当時の大原交差点は都内でも有数の交通量で知られ、立体交差を完成させることが急務でした。
立体交差工事は東京都財務局の発注でしたが、道路拡幅に伴い、上水の送水管移設、下水の本管工事、首都公団の橋脚工事、関東地方建設局の共同溝工事、東京電力及び電電公社の管路工事など、発注者が多方面にわたりました。

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