中部国際空港 空港島造成

概要

所在地 愛知県常滑市
発注者 中部国際空港
竣工年 2003年
工事概要 埋立工 直接投入117.3万m3 直接揚土711.4万m3 間接揚土320.6m3 (JV)

特徴

当工区は中央部の滑走路、誘導路、ターミナルビルの一部を担当し、面積は約100ha(全体の約21%、埋立土量1,149万m3)を造成しました。
特に軟弱地盤層が存在し、早期沈下を促進するために、サンドドレーン等による地盤改良を施しました。

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