関西国際空港 2期空港島造成

概要

所在地 大阪府泉佐野市
発注者 関西国際空港
竣工年 2003年
工事概要 埋立工 直接投入536万m3 揚土1,460万m3 整地工96万m2 (JV)

特徴

関西国際空港(第1期)は平成6年9月に開港していますが、国内外からの“国際空港としての能力充実”の要請を受けて、11年7月より全体構想に基づき4,000mの平行滑走路を備える第2期空港島建設に着手、19年に供用を開始しました。
本工事は2期空港島造成面積約545haのうちの105haを造成するものです。

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