新着情報
広瀬アリスさんご登壇!
「TODAグループ 2026 展望発表会 “Build the Culture. Day”」開催
社⻑との本⾳トークで“⼤切にしていること” を告⽩!
全国社員からのプレゼンテーションには思わず「熱量がすごい!」と笑顔
〜TODAグループ重点管理事業の最前線も発表〜
2026/02/17
⼾⽥建設株式会社(本社:東京都中央区、社⻑:⼤⾕清介)は2026年2⽉16⽇(⽉)に、ブランドスローガン「Build the Culture. ⼈がつくる。⼈でつくる。」に基づく「TODAグループ 2026 展望発表会 “Build the Culture. Day”」をTODA HALL&CONFERENCE TOKYOにて開催しました。

当⽇は代表取締役社⻑⼤⾕清介より2026年度の展望発表を⾏った後、CMキャラクターを務める広瀬アリスさんをお迎えしたトークセッションを実施。昨年6⽉に訪れた⻑崎県五島市沖の浮体式洋上⾵⼒発電現場でのCM撮影秘話や、「はじめての挑戦」「⼤切な⼈とのつながり」「暮らしで⼤切にしていること」をテーマに、社⻑との本⾳トークが繰り広げられました。また、全国各⽀店から集結した社員による熱烈プレゼン⼤会「ネクストカルチャーピッチ」も実施。広瀬さんは社員たちの熱意あるプレゼンに「このような機会は新鮮で楽しくて感動しました!」とコメントし、会場を沸かせました。
実施概要
| 名 称 | TODAグループ 2026 展望発表会 "Build the Culture. Day" |
|---|---|
| 日 時 | 2026年2⽉16⽇(⽉)11:00〜13:00 |
| 会 場 | 東京都中央区京橋1丁⽬7-1 TODA BUILDING 1部︓TODA HALL&CONFERENCE TOKYO ホールA(4階) 2部︓ TODA CREATIVE LAB “TODAtte︖”(8階) |
| 登壇者 | 広瀬アリスさん、⼾⽥建設株式会社 代表取締役社⻑ ⼤⾕清介 |
主催代表挨拶
戸田建設株式会社 代表取締役社長 大谷 清介

まずは、当社・⼤⾕が登壇。ブランドスローガン『Build the Culture. ⼈がつくる。⼈でつくる。』に込めた想いを語った後、2026年度の展望と重点管理事業などについて発表。
特に、2026年1⽉に運転開始したばかりの五島市沖浮体式洋上⾵⼒発電事業の進捗や、未来の都市構想「SECC(スマート・エネルギー・コンプレックスシティ)」の展開など、TODAグループの成⻑を担う重点管理事業について説明。⼤⾕は「当社の戦略の到達点は『突出価値で、未来を拓く』に集約されます。そこで重要なのが、⾃らの確固たる強みを正しく⾒極めること、そして価値とつなげ合わせ新たな価値を創造していくタテ×ヨコ展開です」と語りました。
トークセッション


続いて、CMキャラクターを務める広瀬アリスさんが登壇。当社・⼤⾕とのスペシャルトークセッションが⾏われました。
昨年6⽉に五島の洋上⾵⼒発電の現場でCM撮影を⾏った広瀬さん。実際に現場を⾒た感想を聞かれると、「実物は本当に迫⼒があって圧巻でした。約170メートルという想像ができない⼤きさで驚きました」と振り返ります。社⻑が「撮影時に乗っていただいた船の船⻑や現場のメンバーから『近くでアリスさんを⾒ることが出来て幸せ!⼀緒に撮影したCMが⽇本中に流れているということで喜んでいる』と聞きました」と明かすと、「皆さん本当に優しくて!愛を感じました」と笑顔を⾒せる場⾯も。
その後、「はじめての挑戦」「⼈との関わりで意識していること」「暮らしで⼤切にしていること」をテーマに本⾳トークを展開。「暮らしの中で⼤切にしていることは?」という質問に、広瀬さんは「ちょっとさぼることです。気が向かない瞬間があるので、今⽇はいいや、明⽇でいいやと」と告⽩し、会場を和ませました。
ネクストカルチャーピッチ


トークセッション後には、全国各⽀店から集結した社員による「ネクストカルチャーピッチ」を実施。各⽀店の代表社員が、それぞれの取り組みについて広瀬さんに向けてプレゼンテーションを⾏いました。
社員たちは緊張しながらも未来へつなげていきたいことを熱意を込めてプレゼン。中には法被を着て挑む社員や、広瀬さんにコラボしませんかと問いかける社員もおり、広瀬さんは「かなりの熱量が伝わってきて嬉しいです」とコメント。社員たちの想いに終始笑顔を⾒せていました。
ブランドスローガン
Build the Culture. ⼈がつくる。⼈でつくる。
ここで過ごす人々の姿を、
これからはじまる物語をイメージしながら
笑顔があふれる未来をつくりたい。
アイデアでつくろう。情熱でつくろう。
さまざまな人の想いをつないでつくろう。
あたまとこころをつかって
人だからこそできるものづくりを目指して。
それが戸田建設のやりかたです。

